鹿児島といえば何を思い浮かべますか?
南国?かるかん?西郷さん?
いろいろありますが桜島はとくに有名ですよね。
活火山の桜島。ときどき小規模の爆発を繰り返しています。
桜島は大量の火山灰を出すことでも有名ですね。
火山灰といえば周辺の街や畑を汚して迷惑なものですが、
その火山灰が洗顔石鹸として注目されています。
長寿の里 つかってみんしゃいよか石けんがそれです。
つかってみんしゃいよか石けんには、桜島の火山灰から生まれた微粒子「シラスバルーン」が含まれています。
シラスバルーンの含まれたふわふわの泡でお肌をやさしく洗うと
皮脂や古い角質が洗い流されて毛穴までスッキリします。
洗い上がりはすっきりさっぱり
汚れが落ちた!って実感できます
それでいて配合されているうるおい成分のおかげでしっとり
この洗い上がり、一度体験するとやみつきです
ニキビは毛穴をきれいにすることが大切なんです。
思春期ニキビ、大人ニキビ、吹き出物、いろんな言い方はありますけど、医学的には同じものらしいです。
皮脂や古い角質で毛穴をふさいでしまうことがニキビの原因だとされています。
ニキビを解消し予防するには毛穴の汚れを取り除いてあげればよいのですね。
つかってみんしゃいよか石けんは、鹿児島桜島の火山灰を含んだ弾力のある泡で毛穴までスッキリと洗い上げるのでニキビ肌にはおすすめです。
使っているうちにニキビができにくくなったという口コミもありますよ。
弾力のある泡が人気の鹿児島のよか石鹸の口コミでの評判はどうでしょうか?
残念ながら満足している人ばかりではないようです。
満足できなかった人の中で多かった意見は、
「乾燥する」でした。
保湿成分にも配慮されているのですが、乾燥肌の方には足りないようです。
対策としては、洗顔後の保湿を念入りに行うことでしょう。
毎日の洗顔に使わずにスペシャルケアとして数日置きという使い方もアリかなって思います。
ほかに多かった意見として
「値段が高い」「小さい」というものです。
ジャータイプもチューブタイプも1個80g入り
目安として1個をお一人で使って1カ月から1か月半使えます。
少量でもモコモコの泡をつくることができますよ。
高いか安いかは満足度もあるので人それぞれではないでしょうか。
もちろん、高評価もたくさんです。
「スッキリとした洗い上がり」や「白くなったように感じる」をあげる人が多いようですよ。
感じ方は人によって違いますから一度試してみるのが一番だと思います。
あわだちよかねっとで泡立てて
つかってみんしゃいよか石けんはよく泡だてたから使うことをおすすめします。
泡だてが足りないとザラッとしていて肌を傷つけそうな感じです。
初回注文の時に付いてくる「あわだちよかねっと」を使ってクリーミーな泡をつくって洗って下さい。
湿気は要注意
湿気には注意してください。
お風呂場などでは容器の中に水がたまることがあります。
ジャータイプは容器を逆さまにして乾いた手で取り出すと湿気が入りません。
チューブタイプは取り出したらすぐにふたをしましょう。
水が入るとふにゃふにゃになります。
爪の長い方は
ジャータイプは指で取るので爪の長い方には不向きかもしれません。
チューブタイプの方が取り出しやすいのではないでしょうか。
二つの違いは硬さに違いはありますが、洗い上がりなどは同じなので使いやすい法を選ばれるとよいのではないでしょうか。
鹿児島の石鹸で美肌をめざして
鹿児島のつかってみんしゃいよか石鹸は桜島の火山灰から生まれたシラスバルーンを配合した洗顔石鹸です。よく泡立てた泡で洗顔するだけで簡単に毛穴の汚れや古い角質を落として肌本来の美しさを取り戻します。洗い上がりはさっぱりとしていて石鹸なのにツッパリ感をあまり感じません。火山灰に含まれるミネラルを含み、旧指定成分は無添加なので敏感肌でも安心してお使いいただけます。カサツキやべとつきをおさえバランスの整った肌を目指します。使い方は、専用のネットでよく泡立ててマシュマロのような泡をつくりやさしく洗顔します。ネットを使うのでどなたでもマシュマロ泡を簡単に作ることができるでしょう。使っているうちに肌トラブルが解消したと感想を述べる方もたくさんいて鹿児島のよか石鹸は注目されています。
ニキビに悩んでいる若い方から、肌トラブルの気になる年齢の高い方まで幅広い年齢の方が愛用しています。女性だけでなくニキビに悩む男性の愛用者もいます。容器の大きさは小さいですが少量でもよく泡立ちます。泡立ちが足りないとざらついたりするので少しをクリーミーに泡立てるのがおすすめです。